ひきこもり支援の課題

事務作業の負担が大きい
・記録内容のタイピング
・アセスメントシートの作成
・支援計画の策定 など

支援の習得はOJTに依存している
現場ごとにナレッジがあり、体系化された支援手法がない

支援員の離職率が大きい
業務負担に加え、正解がない支援を考えすぎてしまう負担も大きい
全国で共有できるナレッジベースをつくり、
多様なアプローチができる基盤を形成
全国の支援事例をデータベース化し、
それぞれの施設に共有できる仕組みへ
当事者ひとりひとりに寄り添った支援を実現し、
生きづらさをもつ人の絶対数を減らす仕組みを作る

サービス紹介
支援者向けナレッジシェアクラウド『ComorinCloud』
ひきこもり支援における『業務効率化』と『俗人化の解消』を提供
面談メモの記録やアセスメント作成を自動化し、支援計画の作成を支援するワンストップサービス
