Challenge

事務作業の
負担が大きい

・記録内容のタイピング
・アセスメントシートの作成
・支援計画の策定 など

事務作業の負担
OJTによる支援の習得

Challenge

支援の習得は
OJTに依存している

現場ごとにナレッジがあり、
体系化された支援手法がない

Challenge

支援員の
離職率が大きい

業務負担に加え、正解がない支援を
考えすぎてしまう負担も大きい

支援員の離職率

全国で共有できるナレッジベースをつくり、
多様なアプローチができる基盤を形成

全国の支援事例をデータベース化し、
それぞれの施設に共有できる仕組みへ

障害のある方ひとりひとりに寄り添った支援を実現し、
生きづらさをもつ人の絶対数を減らす仕組みを作る

全国でつながる支援ネットワーク

Service

支援者向けナレッジシェアクラウド
『ComorinCloud』

障害福祉事業所における『業務効率化』と『俗人化の解消』を提供

面談メモの記録やアセスメント作成を自動化し、
支援計画の作成を支援するワンストップサービス

ComorinCloudの機能とワークフロー:利用者情報の蓄積、記録情報の解析によるアセスメント、最適な支援の提案
導入施設 支援担当者(1/4)

Voice

支援記録のタイピングは、後ろ倒しになることが多く、溜まった仕事を年末にまとめていた。

導入施設 支援担当者

導入施設 支援担当者(2/4)

Voice

福祉の職場はOJT以外の教育手法がなく、全国の支援手法が知れることで支援の幅が広がる。

導入施設 支援担当者

導入施設 支援担当者(3/4)

Voice

施設独自の記録ツールを開発していたが、担当者の退職で保守する人間がいなくなっていた。

導入施設 支援担当者

導入施設 支援担当者(4/4)

Voice

熟練の支援者は適切なアセスメントができるが、新しい職員だとアセスメントが困難になりやすい。

導入施設 支援担当者

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